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2019.02.17 (Sun)

『琅琊榜~風雲来る長林軍~』第43集~第50集(最終話)

ご無沙汰しております。
(最近、この書き出しばかりですな(;^ω^A)

Qちゃんとしぃちゃんは、3カ月を過ぎ、ずいぶん大きくなりました。
琅琊榜2 1

琅琊榜2 2

大きさは、写真じゃイマイチ伝わりませんが・・・(^^;)
何とな~く顔つきが変わった気がしません?
前の時もそうでしたが、今も2人で取っ組み合い、追いかけっこ、かくれんぼ、と遊びまくってます(笑)
元気に育ってね~!(*^▽^*)


さて、本日は、やっとこさ、最終話まで観た『琅琊榜<弐>~風雲来る長林軍~』のネタバレ感想です。


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17:02  |  映写室 中国ドラマ 琅琊榜<弐>  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2019.01.22 (Tue)

はじめまして

お久しぶりでございます!

正月早々インフルエンザに罹って寝正月だったという記事を書きましたが、実は、その後も咳と微熱が続き、更に1週間ほど安静にしていたという―何とも散々な1月前半を過ごしました。_| ̄|O il||li

が、悪いコトばかりでもなくて、ですね。
我が家に新しい家族が増えたのです!(*^▽^*)

はじめまして1
きゅうちゃん(♂)

はじめまして2
しいちゃん(♀)
です。

11月22日生まれのきょうだい猫です。
縁あって我が家にやって来ました!ヽ(´∀`)ノ

今は2カ月過ぎで、育ち盛りの遊び盛り。
まだ、先住猫・ななと対面させてなくて、ちびにゃんたちは2階の1室に隔離しているのですが、起きている間は、ドタンバタンと音がするので、盛大な大運動会が開催されている模様です(笑)

これからも時々登場すると思いますので、どうぞ、よろしくお願いしますm(_ _)m


テーマ : 我が家の猫 - ジャンル : ペット

17:06  |  リビング 猫  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2019.01.07 (Mon)

寒中お見舞い申し上げます

すっかりご無沙汰しております(^_^;)
年末のご挨拶もできぬまま年が明け、明けたら明けたで、インフルエンザに罹ってしまい、冗談抜きの寝正月。
とんだ新年の幕開けとなってしまいました(T_T)
そんな訳で、今年最初に決意したコトは、インフルエンザの予防接種を受けよう!ってコト。
バカにしちゃいけませんな(^_^;)
新年早々こんなコトで、今年1年先が思いやられますが、油断大敵という戒めとして、気を引き締めていこうと思います。

改めまして、旧年中は更新も滞りがちな中、ご訪問頂きありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
皆様にとって幸多き年でありますように…


10:23  |  リビング 雑記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2018.12.26 (Wed)

『永遠の桃花~三生三世~(原題:三生三世十里桃花)』第46集まで

また腰を痛めてしまいました。。。(ノ_<。)
何をしたわけでもなく、ふとした拍子に、腰に違和感が走り、いてててて、と(^^;ゞ
疲れがたまっているわけではないと思うのです。運動不足でしょうかねぇ。
年末にかけて寒波が来るというので、腰を冷やさないよう、用心します。
皆さんも、気をつけてくださいね。
って、私に言われたくないか(;^ω^A

さて、録画している『永遠の桃花~三生三世~(原題:三生三世十里桃花)』、第46集まで観ました。
以下、ネタバレ感想です。

00:47  |  映写室 中国ドラマ 三生三世十里桃花  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2018.12.14 (Fri)

読書感想『炎路を行く者』『風と行く者』





久しぶりの読書感想です。
別の用事で出かけた図書館で、偶然見かけたので、2冊とも借りてきました!
久々の『守り人』シリーズ。

しかし、久々すぎて…『炎路を行く者』の背後にある状況が「どうやったっけ?」なまま、読み進んでしまいました。
正直、ヒューゴのことも忘れてた(´∀`*;)ゞ
でも、『守り人』シリーズの基本的な世界がわかっていれば、それで十分物語世界に浸れます。
その語り口は、さすがです。
国を滅ぼされ、家族を失い、夢を失った少年・ヒューゴが生きる活路を見出していく物語。
当たり前のことなんだけれども、どんな人にも、その人だけの物語があるんだな、と改めて思いました。
いろんな縁があって、その中で何を選んで生きていくかは本人次第なわけですが、その選択に本人が責任を持つ覚悟があるかどうかってとこに、その人の本質が現れるんだな、と。
『守り人』シリーズに登場する人物は、みんな骨太な人ばかりだけどね。


そして、『風と行く者』。
『炎路を行く者』に収録されている「十五の我には」は、この『風と行く者』の中のエピソードを中編に書き直したモノだそうで(作者のあとがきによれば)、読んでて、「あれ、このフレーズ、まるっきり同じじゃ?」と思ったら、そういうワケでした。
(2冊同時に借りて読んだのでね、記憶が鮮明だったのです・笑)
過去と現在が交錯しながら物語が進み、こちらもしっかり読み応えあって、惹きこまれて一気に読めます。
バルサとジグロの物語です。
親と子の物語でもあります。
あと、和解の物語、かな。
伝承されている物語と事実との違いというのが『精霊の守り人』からありましたが、この物語にも受け継がれていて、その事実もまた感動的なものでした。
親の想いと、それに気づいた時の子の想いに、涙ぽろぽろでした。

『守り人』シリーズを読み返したくなります。

17:11  |  本だな SF、ファンタジー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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