『永楽英雄伝』第19週(第37話&第38話)
今日は、すごい雨と雷でした。
米子の方が酷かったみたいですけど。
何だかここのところ、不安定なお天気ですねぇ(_ _;)


さて、立て続けにドラマのレビューですが・・・(^^;ゞ
『永楽英雄伝』第37話&第38話(最終話)は――
馮天賜(ふう・てんし)の父親・一刀(いっとう)は、息子の旗印が“屁”なのが気に入らず、旗を壊そうとして、軍律で裁かれる。面白くない一刀は、先を急ぐ天賜たちを尻目に勝手な行動をとり、敵方に捕まってしまう。父親の行方を追った天賜たちは、一刀の残した肉片を辿って、敵の補給部隊を見つける・・・

永楽英雄伝19


以下、ネタバレ感想です。

read more...
スポンサーサイト
【2012/05/18 00:46 】 | 映写室 武侠ドラマ 永楽英雄伝 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
『永楽英雄伝』第18週(第35話&第36話)
ちょっとドタバタしてますて、コメントのお返事ができないんですが、下書きしていた記事のアップだけしときます(^_^;ゞ


『永楽英雄伝』第35話&第36話は――
無事皇宮に戻った永楽帝は、建文派の者に危害を加えぬよう命じ、建文帝との確執は消える。しかし、永楽帝は孤独感に苛まれる。そこへ、任(じん)首領が謀反を起こしたとの知らせが入り、永楽帝は任首領討伐のため自ら出兵する。
一方、蛮公主は馮天賜(ふう・てんし)を探すため、天賜の両親をダシにして城外へ。そして、天賜と再会を果たすが、そこに永楽帝の使者が現れ、「誰と一緒でもいいから宮中に帰れ」との永楽帝の言葉を伝えるのだった・・・

永楽英雄伝18


以下、ネタバレ感想です。

read more...
【2012/05/10 15:49 】 | 映写室 武侠ドラマ 永楽英雄伝 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
『永楽英雄伝』第17週(第33話&第34話)
連休明けの仕事の日・・・いつもにまして、体が重かったです~(^^;)


さて、遅れておりますが、『永楽英雄伝』第33話&第34話は――
錦娘(きんじょう)は公開処刑されることになり、刑場に引き出される。あわや、というところで、屁侠こと馮天賜(ふう・てんし)が錦娘を救い、洪淵(こう・えん)が天賜に加勢して、二人を逃がす。洪淵は永楽帝に詫び、その面前で自害する。永楽帝は、紀剛(き・ごう)ら錦衣衛に天賜たちを追跡させ、建文帝の根城を突き止めようとする・・・

永楽英雄伝17


以下、ネタバレ感想です。



read more...
【2012/05/07 22:38 】 | 映写室 武侠ドラマ 永楽英雄伝 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
『永楽英雄伝』第16週(第31話&第32話)
『永楽英雄伝』の次の作品は『笑傲江湖』なんですね~。
『小李飛刀』じゃなかったんだ。令狐冲に会えるのは嬉しいけれど、同じ再放送なら『天龍八部』を見たかったなー。
初めて見たときは、ラストがラストなんで、あんまり好きじゃなかったんだけれど、今は、もう一回見たいなぁと思ってるのに。


それはさておき。
『永楽英雄伝』第31話&第32話は――
都に戻った朱瞻基(しゅ・せんき)は、永楽帝に、建文帝には帝位奪還の意思がないことを伝えるが、永楽帝は本気にしない。忘帰楼では、胡不帰(こ・ふうき)が錦娘(きんじょう)に会いに来る。ようやく想いを遂げた錦娘だったが、紀剛(き・ごう)と紀妃の策略にかかり、皇帝暗殺を企んだ廉で捕らえられる・・・

永楽英雄伝16


以下、ネタバレ感想です。

read more...
【2012/04/29 23:07 】 | 映写室 武侠ドラマ 永楽英雄伝 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
『永楽英雄伝』第15週(第29話&第30話)
今日は晴れて暑いくらいだった鳥取です。
今からこんなに暑いと・・・この夏は猛暑でしょうか(_ _;)


さて、1週間以上遅れておりますが、『永楽英雄伝』第29話&第30話は――
馮天賜(ふう・てんし)は、朱瞻基(しゅ・せんき)と鉄寒煙(てつ・かんえん)の結婚式を段取りするが、瞻基は胡不帰(こ・ふうき)から受けた武功の内傷で瀕死の状態になってしまう。そこに現れたのは、天賜に武芸を授け、胡不帰の師匠だったあの老人。天賜と寒煙の願いを聞き入れた老人は、自分の命と引き換えに瞻基の命を救う。姓を捨て、人知れずひっそりと寒煙と暮らし始めた瞻基だったが、とうとう、永楽帝の使いが現れて・・・

永楽英雄伝15


以下、ネタバレ感想です。

read more...
【2012/04/23 22:41 】 | 映写室 武侠ドラマ 永楽英雄伝 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ