世界砂像フェスティバル
今、鳥取砂丘で行われている『世界砂像フェスティバル』へ行ってきました。
世界砂像フェスティバル1

4月5日から14日まで、「砂の彫刻 世界砂像選手権 in とっとり砂丘」が開催され、“世界の童話”をテーマに、世界各国の砂の彫刻家たちがその腕を競い合いました。
世界砂像フェスティバルでは、その砂像作品が展示されています。

このブログでも、たびたび砂像の素晴らしさをお伝えしてきましたが、
(関連記事は、自然の造詣砂の美術館オープン駅前に砂像ドラゴン復活でどうぞ)
今回は、世界各地の大会での優勝経験者や上位入賞者が参加しているだけに、今まで以上の力作が勢ぞろいしています。

例によって、スライドショーでどうぞ♪
今回は写真が多いので、ふたつに分けてみました。
*写真をクリックすると「フォト蔵」に跳びます。



優勝は、「さまよえるオランダ船」を製作したマテイン・リガースさん(オランダ)。
準優勝は、「湖の怪物・オゴポゴの伝説」のカーレン・フラリックさん(カナダ)と「ゴミ集め男(時間つぶしについての物語)」のヤン・セレンさん(ドイツ)
どの作品も、本当に砂でできてるのかと驚くほど精緻な作りです。
特に私は準優勝の「湖の怪物・オゴポゴの伝説」のオゴポゴに目を奪われました。
龍のような怪物なんですが、そのヒレといい、うろこといい、波しぶきといい、本当にスゴイんです。

ぜひ、みなさんも、この砂像の素晴らしさをその目で確認すべく、鳥取へお越しください!!(笑)
砂像作りの体験もできます!

世界砂像フェスティバル
開催期間 4月18日(土)から5月31日(日)まで
場所 鳥取砂丘 オアシス広場
入場料 大人 1,300円 小中学生 600円
 
ただ、会場には駐車場がないので、アクセスはちょっと不便かも(^^;)
鳥取駅から汽車で「福部(ふくべ)駅」まで行き(片道230円)、そこから無料のシャトルバス
車だと、鳥取砂丘市営駐車場を利用(有料)、そこから無料のシャトルバス
     福部駅周辺の駐車場を利用(有料)、そこから無料のシャトルバス
     (但し、この福部の駐車場は利用できる日が限られている模様) 
詳しくはこちらの公式HPへ!


私が行ったのは昨日(29日)ですが、結構な賑わいでしたよ。
世界砂像フェスティバル2
どこが?って?(^^;ゞ
いや、コレで多いんだって。
無料のシャトルバスに乗るのに、長蛇の列だったんだから。

会場には、鳥取の特産品を売るお店もたくさん出ていて、なかなか楽しめます。
毎日イベントも開催されているようなので(昨日は足湯体験ができたみたい)、ご家族で、またはお友だちと、ぜひいらしてくださいな~♪
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【2009/04/30 14:36 】 | お外 地域情報 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
リデュース・リユース・リサイクル
グリムスの樹が大人になった記念に、何かに来てもらおう!
という姑息な考えから、今日は、エコに関する記事です(笑)

ゴミの3R、ご存知ですか?
リデュース(Reduce) なるべくゴミを出さない
リユース(Reuse) 使えるものは何度でも使う
リサイクル(Recycle) ゴミを再生して利用する
のことです。
リサイクルはよく聞くけれど、リデュース、リユースという言葉はなじみが薄いかもしれませんね。
でも、言葉になじみはなくても、ゴミを出さないようにしたり、すぐに捨てずに何度でも使ったり、と実践されている方は多いと思います。

で、私も、夫のお弁当カップをリユースできるものに変えました。
3R1
シリコン製のお弁当カップです。

もうずいぶん前からアルミカップは使わず、紙製のカップを使っていました。
紙製のカップはアルミと違って可燃ゴミ。
とはいえ、ゴミはゴミ。お弁当はほぼ毎日だし、カップを買うのも、バカになりません。
そんな時、洗って何度でも使えるシリコン製のお弁当カップがあると知って、探しました。
ようやく100円ショップで見つけたのが、上の写真。
でもね~、これ、お子ちゃまのお弁当用みたいで、容量が小さいんです。
いくら少食の夫でも、お子ちゃま用ではさすがに足りない(^^;)
しかもこの変則な形では、お弁当箱にも詰めにくい・・・
というワケで、再び、普通の形のカップを探しまわりました。
その結果、ホームセンターで見つけたのがこちら。
3R2
緑色のカップにしておけば
茶色いおかずにも重宝するかと(笑)

シリコン製のカップは柔らかいので、おかずやお弁当箱の形に添って変形するし、なかなか使い勝手はよいです(^^)

でも、一番いいお弁当カップは、レタスとかサラダ菜なんですよね。
おかずの仕切りに使えて、しかも食べられる!
これは、お弁当カップのリデュースですね。
レタスやサラダ菜が安く手に入るようになったら、利用したいと思います。

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【2009/04/28 15:49 】 | リビング 雑記 | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
鹿鼎記 第11週(21話&22話)感想
ちょいと遅れ気味になっとります(^^;ゞ
先々週の『鹿鼎記』21話&22話は――
阿珂を探しに来たらしい3組の客に対して、阿珂がすでに逃げ去っていることもあり余裕の韋小宝。しかも、楊溢之が「彼はオーバイを殺した太監の小桂子だから、そんなことをするはずがない」と、その人柄を保証したため、ガルダンや痩せ行者はそれ以上追及できず、客たちは少林寺を去る。
その直後、張康年が康熙帝からの密勅を携えてきた。韋小宝は彼に阿珂の探索を依頼する。
肝心の密勅の内容はというと、韋小宝に五台山・清涼寺の方丈になれと言うものだった。双児はじめ、少林寺から澄観、十八羅漢を引きつれ清涼寺に入る韋小宝。先帝の姿を見て、何とか康熙帝を会わせてやりたいと思うのだった。
そんな折、先帝を狙った道士たち(実は神龍教の信徒)に五台山が包囲されてしまう。が、機転を利かせた韋小宝、彼らの服を手に入れて仲間になりすまし、先帝を無事脱出させ、山向かいの金閣寺に逗留する。そこに現れたのは清軍のトルン。康熙帝が張康年の報告を受けて兵を出したのだ。康熙帝も来ていると知った韋小宝は、康熙帝と先帝の面会を取り計らう。
先帝を守護すると言う役目を終えた韋小宝は還俗することに。その命を下している最中、康熙帝が刺客に襲われる。身を挺して康熙帝を庇った韋小宝は、刺客に連れ去られてしまう。
その刺客、覆面を取ってみれば、隻腕の尼僧であった。ここでも口八丁で相手の警戒心を解く韋小宝。その結果、一緒に皇宮へ行くことに。
尼僧と共に(というより連れられて)忍び込んだ皇宮で、韋小宝は陶紅英と再会。尼僧・九難師太が明朝最後の皇帝・崇禎帝の娘・長平公主だと知る。韋小宝は腕の立つ九難に皇太后を殺させようと目論む。
一方、建寧公主は、康熙帝の部屋から四十二章経を盗み、その褒美に小桂子が欲しい、と皇太后にねだる。こうして、皇太后は四十二章経を手に入れたが――
というお話。
鹿鼎記11

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【2009/04/27 21:27 】 | 映写室 武侠ドラマ 鹿鼎記 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
咲いた咲いた♪ その2
庭に、エビネの花が咲きました♪
咲いた咲いたその2 1
*一眼デジ Nikon D70で撮影
これも、うつむき加減に咲く花ですね。

このエビネは、3,4年前に植えたものです。
買った年は、元々ついていた蕾から花を咲かせてくれたのですが、その後2,3年は一向に花を見せてくれませんでした。
それが、今年、ようやく・・・!
クリスマスローズといい、このエビネといい、やっと我が家の庭に馴染んできたんでしょうか。
花を咲かせてくれて、とーっても嬉しい \( ⌒▽⌒ )/
特に何をしているわけでもないので、どうして今年になって咲いたのか見当もつかないし(ただ、うちの庭の土に慣れたのかしら?と思うぐらいで)、来年もまた花を咲かせてもらおうと思ったらどうしたらいいのか、全然わかりません(^^;ゞ
ただ、祈るのみ(爆)
エビネは元々山野草のはずだし、放っておいてもそこそこ育つんじゃないかと思ってるんだけど・・・
頑張って育っておくれね~~!

続きは、今、うちの庭に咲いている花の写真です。
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【2009/04/24 16:23 】 | お外 花&鳥 | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
旬の筍~♪
夫の実家から筍のお裾分け。わ~い \( ⌒▽⌒ )/
本当は茹でたやつが欲しかったけれど、そこまで我侭は言うまい・・・
(ぬかも貰って、ちゃんと我が家で茹でましたとも!)
スーパーで買うと1本が300円~400円するのだから、貰えるだけでありがたい。

で、まずは定番の若竹煮
旬の筍1
もうちょっと甘めの方が好みだったけれど
まぁまぁ美味しくできました♪

2本目は、またまた定番の筍ご飯
旬の筍2
木の芽がヨレヨレになってますが(^^;ゞ
筍ご飯の味はよかったんですよ(笑)

あと1本あるのですが、それは豚肉と炒めようかな。
こんなにたくさん筍が食べられて幸せ~~♪

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【2009/04/23 14:50 】 | キッチン つくったもの | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
鹿鼎記 第10週(19話&20話)感想
遅くなりました(^^;ゞ
先々週の『鹿鼎記』19話&20話は――
自室に韋小宝を招いた皇太后は、小宝に平身低頭、下にも置かぬもてなしをした上、四十二章経の話になると炳春と柳燕に預けたと弁明。それを聞いて「死人に罪を擦り付けるつもりか、そうはいかないぞ」と内心思う韋小宝。
一方、韋小宝が皇太后の部屋に連れて行かれたと聞いた康熙帝は、韋小宝を救出すべく使いをやり、やってきた韋小宝に、先帝を守った功績に褒美を与えるため、少林寺への使者に立つよう命じる。
韋小宝は衛士たちを引き連れて少林寺に向かうが、その道中、賊に襲われる。しかし、サイコロ賭博で難を逃れ、その際知り合った賊の美少女に、韋小宝、またまた一目ぼれ。
無事少林寺に着いた韋小宝は、康熙帝の聖旨により、いきなり剃髪、出家させられる。皇帝の名代ということで、高僧の地位を与えられ、晦明という名に。
心の準備もないままに出家の身となり、嘆く韋小宝だが、戒律さえ守れば、武術の稽古も修行もしなくてよいし、行動はかなり自由。
そんなある日、韋小宝は、水浴している少女を見初めてしまう。彼女とその連れの話を盗み聞きして、師匠を探しているらしいことを知り、占い師を装って二人に近づき、少林寺に来るように仕向ける。
しかし、女人禁制の少林寺、彼女らは僧たちと一悶着。何とか少女の気を引きたい韋小宝だが、うまくいかない。
少林寺では、彼女らの使う武芸の流派がわからず、韋小宝は、彼女たちに勝つための一手を探すよう、澄観(ちょうかん)に命じる。
そんな中、少林寺に3組の客がやってくる――
というお話。
鹿鼎記10
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【2009/04/22 22:14 】 | 映写室 武侠ドラマ 鹿鼎記 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
春の花 今度は芝桜
鳥取県中部、東郷池(あれ、東郷だったっけ?)近くにある「あやめ池公園」で芝桜が満開と聞いて、お天気の好かった(日)に出かけてきました。

今回は、コンデジの電池が切れしてしまったため、久々に一眼デジの写真です。
*スライドショーでどうぞ。

芝桜が咲きそろうと、色とりどりのじゅうたんを敷き詰めたようで、とても綺麗です。
この公園には、藤の花や名前の由来にもなっているアヤメが植えられているのですが、さすがにまだ早かったようで、花は咲いていませんでした。

東郷池からの帰り、梨の花が満開になっているのを見つけました。
ずっと写真に撮りたいと思っていたので、車を止めてもらって、パチリ。
春の花 芝桜1

春の花 芝桜2
毎年、受粉作業がローカルニュースで話題になります。
筆で受粉する様子をテレビではよく見かけますが、
ミツバチにしてもらう農家もあるのかな?
どっちにしても、大変です。
今年はミツバチが不足しているそうだし……


それから湖山池の青島にも寄りました。
(東郷池に向かう途中で、青島がピンクに染まっているのを見かけ、帰りに寄ることにしたのでした)
八重桜が見頃でした。
*スライドショーでどうぞ。


それから――
道端でドウダンツツジが満開になっているのを見て、智頭で「どうだん祭り」をやってるかも?と智頭まで足を伸ばしました。
残念ながら祭りはやってませんでしたが(後で調べたら、今年の祭りは、5月15日から17日までの開催)、ドウダンツツジは満開でした。
春の花 芝桜3
こんな花。
可愛いでしょ?
私は鳥取に来て初めて知った花です。
漢字では、灯台躑躅 または 満天星躑躅 と書くそうです。

春の花 芝桜5
まさに満天星ですね。

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【2009/04/21 15:57 】 | お外 花&鳥 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
映画鑑賞『レッドクリフ Part2』
本日2回目の投稿です。

観て来ました、『レッドクリフ Part2』。
映画館の誕生祭で、終日1,000円という日のレイトショーに行って参りました。
『Part1』の時は意外に観客が多いなと感じたけれど、『Part2』では思ったほど観客がいなくて、拍子抜けしてしまった…(^^;)
この人の少なさは鳥取だから???

レッドクリフ2
*画像をクリックすると公式HPに跳びます。

さて、『Part2』も、『Part1』に負けず劣らずの迫力です。赤壁本番なんだから当たり前ではありますが(^^;)
これでもかっちゅう大船団、炎の勢い、馬が駆けるシーンなどなど、迫力満点のシーンがてんこ盛り。
こういう映画はやはり大画面で見なきゃね、と思わせる映画でありました。
ただ、面白かったことは面白かったんだけれど、『Part1』ほど楽しめなかった…(悲)
きっと、あれだ、テレビで『Part1』を放映した後の『Part2』の宣伝を観てしまったせいだ。
あれ、見せ過ぎだよ~!いい所ぜ~んぶ見せてたもんね。
何で観ちゃったんだ、自分~~~ _| ̄|○

以下、ネタバレ感想です。
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【2009/04/20 21:30 】 | 映写室 映画&DVD | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
グリムスが大人の樹になりました!
グリムスの樹がようやく大人の樹に成長しました!!
わ~い \( ⌒▽⌒ )/

グリムス大人の樹1本目

グリムスからは、下記のようなメールが届いています。

『今回育てて頂いた樹に相当する植樹はNGOの準備が整い次第実行されますので
現在は「植林スタンバイ」の状態となります。
タイミング的に次回植林時に間に合わない場合もございますので
ご了承下さい。

ブログパーツはこれから10日間ほど大人の樹が表示されますが
その後また新しい苗が育ちます。
そして、ある一定数以上の樹を育てた方には、
なんと「プレミアムブログパーツ」が出現したりします。

※グリムスの植林に関するご注意
植林のタイミングは不定期です。
現在の主な植林地域は中国・アフリカ大陸となります。
主に雨季(4~8月)に植林を行うことが多くなります。
上記以外地域にもグリムスの植林エリアを広げるべく、
様々なNGOへ交渉を行っています。
年間を通じて植林時期に偏りの無いように調整していきたいと思います。
次回の植林日が決定次第スタッフブログ上でご案内します。』


本当に植林してくれるんだなぁ!
環境に関する記事はあまり書けなかったけれど、
これからも頑張って樹を育てよう。
【2009/04/20 14:50 】 | リビング 雑記 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
お土産 京都・奈良編
締めくくりとして、今回の旅行のお土産をご紹介。
お土産 京都・奈良編1
手前左・枡悟(ますご)の筍の漬物(京都)
手前右・笹屋伊織の道明寺餅とよもぎ餅(京都)
奥・増田芳輝堂の葛菓子(奈良)

筍の漬物は、この時期だけ味わえるもの。
何軒かの漬物屋さんが筍の漬物を販売していますが、私はこの枡悟さんのが薄味で一番好きです。(お土産はデパ地下で物色。あちこちの漬物屋さんを試食したのさっ(^^;))

お土産 京都・奈良編5
よもぎ餅と道明寺餅。
よもぎ餅はよもぎの香りが
道明寺餅は桜(の葉っぱ?)の香りがして
もっちりと美味しかったです。

お土産 京都・奈良編7
桜を模った葛菓子。
ラムネのような、
口の中でほろほろと溶ける食感。
ほんのりやさしい甘さ。
落雁ともまた違うんですね。
こういう形の葛菓子は初めて食べましたが
美味しかったです。

お土産 京都・奈良編6
鼓月の花あそび。
笹屋伊織さんのと形は似ていますが、
こちらは桜羊羹。
こちらも桜の香りがして、
食感はしっかり羊羹で、美味でした~♪


=======番外編=======

一緒に旅行した友だちは名古屋在住なので、名古屋のお土産を持ってきてくれました。
お土産 京都・奈良編2
なごやん と ひと口みそカツ

なごやんはPascoが発売している和菓子で、実は、鳥取のスーパーでも売っています。(キティちゃんバージョンじゃないけどね) 
で、彼女に「なごやんが鳥取にもあったよ~。でも、食べたことはないけどね~」って話をしたら、お土産に持ってきてくれました(笑)
お土産 京都・奈良編3
中は黄味あんです。
1個でお腹いっぱいになるくらい
食べ応えあり!
味の想像はつくと思いますが、美味しかったです。

お土産 京都・奈良編4
こちらは、味噌カツを模したスナック菓子。
カツって言うより、フライの衣を食べてる感じでしたが、
夫は酒のつまみにちょうどよいと喜んでおりました。

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【2009/04/19 23:59 】 | キッチン スイーツ | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
京都&奈良 花見旅行 その3
旅行3日目、最終日のこの日は、旅の主目的・吉野の千本桜を見るために、奈良へ。
しかし、初日快晴、2日目うす曇り、と今までお天気には恵まれてきたのに、最終日にはとうとう雨に降られてしまいました。
その前の週はずっと晴れの日が続き、日本各地で山火事が発生、空気がカラカラに乾いていたところだったので、大地にとっては恵みの雨だったのですが、旅行者にとっては、無情の雨となりました(ノ_<。)

《最終日日程》
京都駅 =特急= 橿原神宮前・乗り換え =特急= 吉野 =ケーブルカー・徒歩= 金峯山寺(きんぷせんじ)蔵王堂 =徒歩*この間、吉野上千本の桜を眺める= 吉野水分(みくまり)神社 =徒歩・帰路へ
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【2009/04/18 18:28 】 | お外 学友たちとの旅行 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
京都&奈良 花見旅行 その2
2日目も京都でお花見。
この日は、大学時代からの友人2人がさらに合流して、総勢4名での道行です。

《2日目日程》
9:45 京都駅待ち合わせ =地下鉄= 「北大路駅」下車 =タクシー= 原谷苑 =タクシー= 仁和寺 =嵐電= 「北野白梅町駅」下車 =徒歩= 平野神社 =徒歩= 北野天満宮 =バス=「烏丸御池」下車*近くの京都国際マンガミュージアム1階の喫茶店でお茶* =徒歩= 四条河原町にて夕食 ホテルへ
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【2009/04/17 16:44 】 | お外 学友たちとの旅行 | コメント(3) | トラックバック(0) | page top↑
京都&奈良 花見旅行 その1
ただいま~♪
(火)に無事帰宅しました。
本当はこの記事、昨日UPするはずだったんですが、何度やっても更新できないので、諦めてしまいました(^^;)

さて、毎年恒例の大学時代からの友人との2泊3日の旅行。
2年ほど前から、一応、世界遺産を巡る旅(国内限定)というテーマに沿って旅行しておりまして、今年の行き先は去年に引き続き京都&奈良。
メインは吉野の桜です。
で、1日目、2日目は京都、3日目は奈良にて、花見三昧の日々を送ってきました~\( ⌒▽⌒ )/
しかし、自称晴れ女の神通力も届かず、今回は3日目に雨に降られてしまいまして、ちょっと残念でしたが、それでも、どこも満開の桜を見ることができて、とっても満足な花見旅行となりました。

《1日目日程》
10:00 JR京都駅待ち合わせ 荷物を宿泊ホテルに預ける =地下鉄= 「今出川」下車 =徒歩= 京都御苑 =徒歩*この間、途中のモスで昼食*雨宝院 =徒歩= 上御霊(かみごりょう)神社 =徒歩= 半木(なからぎ)の道 =徒歩*この間、『マールブランシュ』でお茶♪*上賀茂神社 =バス= 京都駅下車 ホテルへ

詳しくは「続き」にてどうぞ(^^)
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【2009/04/16 11:20 】 | お外 学友たちとの旅行 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
もうひとつの神戸土産
本日は、予約投稿です。


夫の神戸土産が、もう一つありました。
それは、フロインドリーブのくるみパン♪
お土産 神戸編4
神戸といえば、パンとスイーツですよねぇ。
うちの夫、ちゃんと両方抑えてます(笑)

さて、このフロインドリーブ、ドイツパンのお店なので、買って来てくれたくるみのパンもどっしりと重たいパンでした。
お土産 神戸編5
最初はスライスした後、軽くトーストして食べました。

私は、サクサク系のパンも好きですが、こういったぎっしり詰まったような噛みしめて食べるパンも好きなので、さらにくるみも大好きなもので、このくるみパンも大変おいしく頂きました♪
ですが、夫にはイマイチだったようで。
そこで2回目は、オープンサンドにしてみました。
前日の残りのかぼちゃサラダとチーズとレタスで。(写真撮り忘れました(^^;ゞ)
こちらは夫にも好評~~
ご馳走様でした!

さて、私、今日から3泊4日(その内の1泊は実家ですが)で、京都&奈良に花見旅行してきます。
しばらく更新やコメントのお返事ができませんが、戻ったらまた旅行のことなどもご報告したいと思っていますので、お楽しみに~!

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【2009/04/11 14:50 】 | キッチン パン | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
鹿鼎記 第9週(17話&18話)感想
先週の『鹿鼎記』17話&18話は――
方怡に連れられて韋小宝がやって来たのは神仙島。しかし、そこは神龍教の根城・神龍島だった。方怡と沐剣屏は教主夫人の蘇荃(そ・せん)に毒薬を飲まされ、その解毒薬を貰える約束で、方怡は韋小宝を騙してこの島に連れてきたのだ。だが、蘇荃は解毒薬を渡そうとしない。
一方、韋小宝が教主・洪安通(こう・あんつう)と蘇荃に目通りした際、教主以下神龍教徒全員が蛇毒に当たり動けなくなる。一人動ける韋小宝は、陸高軒(りく・こうけん)に教主と夫人を殺すよう頼まれるが、夫人の美しさに目がくらんだ韋小宝、沐剣屏の「解毒薬が必要だ」という言葉を聞いたこともあって、教主と夫人の命を助け、神龍教の高位(白龍使)を手に入れる。
韋小宝=小桂子であることを知った洪安通は、四十二章経を入手するため、韋小宝を皇宮に帰らせることに。陸高軒とデブ行者も韋小宝に同行。韋小宝は、蘇荃から渡された薬を毒薬と知らず飲んでしまう。そして、島を離れるに当たり、双児は連れ出せたが、方怡と沐剣屏は教主の付き人にさせられて救い出すことができない。トンズラを決め込んでいた韋小宝は、毒を飲まされた上に人質までとられ、蘇荃にしてやられる結果に。
都に戻った韋小宝は、天地会のアジトを訪ねるが、もぬけの殻だった。
宿に隠した四十二章経を取り出した後、韋小宝は皇宮に戻り、康熙帝に先帝が存命であることを報告。先帝からの伝言と四十二章経を手渡す。
韋小宝の先帝を思う気持ちが自分と同じだと思い込んだ康熙帝は、韋小宝を出家させて先帝に仕えさせることにする。そこに、康熙帝の妹・建寧公主(けんねいこうしゅ)が現れ、彼女にすっかり気に入られた韋小宝は、遊び相手として散々な目に遭う。
そんなある日、公主の部屋で遊んでいた韋小宝は、皇太后の突然の来訪に慌てるが、韋小宝が落とした令牌を見て、皇太后の態度が改まる。その令牌は、神龍島を離れる際、教主から授けられたもので、韋小宝は皇太后より高い地位なのだった――
というお話。
鹿鼎記9

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【2009/04/11 00:49 】 | 映写室 武侠ドラマ 鹿鼎記 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
お久しぶ~り~ね~
冬の間、我が家の庭にしょっちゅうやって来ていたメジロちゃん、3月頭からパッタリ姿を見せなくなりました。
その代わり、3月はウグイスくん(♀かもだけど)が入りびたり。
そのウグイスくんも3月末には全く姿を見せなくなり、ふくふくはうす鳥さん食堂もそろそろ閉店かな、と思っていたら――
数日前からメジロちゃんとシジュウカラちゃんが飛来して、残り物(えへ(^^;ゞ)のバードケーキをつつくようになりました。

お久しぶりね3
メジロちゃん。
いつ見ても綺麗な色~♪

お久しぶりね2
シジュウカラちゃん。
このコも地味なようで綺麗なんです。

このバードケーキの入れ物、実は手作りのハンギングバスケットです。
これに水苔と土を入れて花を植えていたのですが、一年草の花が終わって放置していたものを、こりゃ、バードフィーダーにちょうどいいや!と、土やら苔やらを取り除いて、先端に止まり木となる枝を挿しただけのもの。
雨よけもないので、雨が降れば中のバードケーキは濡れてしまいますが、鳥さんたちはあまり気にしないようです。(ホントか?)

しかし、シジュウカラちゃんに想定外の使われ方をされています。
お久しぶりね5
これは想定内の使われ方。
ま、これがフツー。

お久しぶりね4
こちらが想定外。
シジュウカラより体の小さいメジロでさえ、中に入ろうとはしないのに。
何かとっても窮屈そうなんですけど(笑)

「続き」もシジュウカラちゃんです。
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【2009/04/09 14:12 】 | お外 花&鳥 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
お土産 神戸編
先週の(金)、出張で神戸に出かけた夫が、お土産を買って来てくれました♪

お土産 神戸編1
ケーニヒスクローネの金よう日限定ケーキ。
夫婦揃って「限定」って言葉に弱いのね~~(笑)

お土産 神戸編2
モンブランケーキです。
くまちゃんチョコがキュート♪

お土産 神戸編3
何ゆえこの時期に栗なのかはよくわかりませんが、
おいしかったです~(≧∇≦)

これで、1,050円。
お買い得です!!

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【2009/04/08 22:31 】 | キッチン スイーツ | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
生山(しょうざん)の枝垂桜
生山(しょうざん と読む)に大きな枝垂桜があります。
鳥取工業高校近くの個人のお宅です。
私有地ですが、ご好意で(たぶん)開放して下さっており、自由に鑑賞することができます。

生山の枝垂桜6

生山の枝垂桜5

生山の枝垂桜8

生山の枝垂桜7
ジョウビタキも花見にやってきていました。
(ブレブレですけど(^^;ゞ)

この日は日曜日。
夕方でしたが、お花見客が入れかわり立ちかわり訪れていました。
知る人ぞ知る桜、なんですね。

「続き」では、夫の実家の庭に咲く花をどうぞ。
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【2009/04/07 15:54 】 | お外 花&鳥 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
初めて見た!!!
この間の土日、またまた夫の実家の畑へ行っておりました。
この度は、花が咲いてしまった大根やらカブやらを畑から引っこ抜くのと、草刈り作業。
そうして夏野菜を植える準備をしなきゃならないのだ。

実は、去年、耕運機に引き続き、草刈り機も買っていたのです。
夫は使ってみたくてたまらなかったらしいのね(笑)
初めて見た1
日曜大工ならぬ日曜農家
結構サマになってる?

で、こことは別の場所の草刈りをしようとした時のこと。
そこは、車道から玉ねぎやジャガイモを植えた畑に続く、土手のようになった場所。
ジャガイモを植えました2
この写真の手前の草むらのところです。
畑が車道からちょっと低くなっているので、
土手のようになっているのです。

ここは、すぐ草ボーボーになっちゃう厄介な場所。
今までは手で草むしりをしてましたが、今回は草刈り機が刈ってくれるので楽ちん♪
そして、いざ、夫が草刈りしようとしたら――
「マムシ!!」
という夫の声。
「えっ、うそっ!?」

いや、マムシがいるという話は聞いてたんですよ。
でも、出る場所はここじゃなく、畑に隣接する藪(上の写真でいうと、右側の藪)だったし、それに、出る時期ももうちょっと先のことで、夫の母からは「5月ごろになったら気をつけないけんで」と耳にタコができるくらい聞かされていたんですが。
ていうか、この場所、畑に入るためにいつもむしむし草を踏んで通ってる場所なんですけど!!
そんなところにマムシ~~!?
コワい、むちゃくちゃコワい!!(>_<)

幸い、誰も咬まれることなく、件のマムシは、ギロチンにかかって昇天していただきました。
南無阿弥陀仏。
何も悪いことしてないのに可愛そうだけれど、ヒトに見つかっちゃった運命だと思って諦めておくれ~(ノ_<。)

マムシってどんな蛇?と思った方は「続き」へどうぞ。
マムシの写真を撮ってあります。
私、初めてマムシを見ました。
夫も実物は初めてだったそうですが、写真でマムシがどんな蛇かを見ていたので、すぐわかったそうです。
マムシがどんなのかを知っていなければ、気をつけろといわれても注意のしようがないわけで、ちゃんと調べていた夫に感心しました。
私は、マムシがいると聞かされても、実際にお目にかかることはないだろうと、タカをくくっていたんですよね。反省。
不注意に尻尾なんかを踏んじゃうと、飛びかかって来るんだとか。
何事もなくて、ホント、よかったです。。。
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【2009/04/06 16:17 】 | お外 農作業 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
鹿鼎記 第8週(15話&16話)感想
先週の『鹿鼎記』15話&16話は――
韋小宝と対峙していた少女はもちろん幽霊などでなく、韋小宝は彼女の主人に引き合わされる。荘家にいるのは女ばかり。それは、オーバイに一族の男たちを殺されたからだった。韋小宝がオーバイを殺したと知って、女主人は、小間使いの少女・双児(そうじ)を韋小宝に礼として与える。
気がつけば、方怡や沐剣屏たちは行方知れず。どうやら韋小宝たちより先に雨宿りしていた者たちに攫われたらしい。いずれ行方は知れるだろうという女主人の言葉に安堵して、韋小宝は双児と共に五台山・清涼寺へ。法事を頼みに来た施主として寺の中に入り込むが、先帝に会うことができない。
一方、神龍教では、偽皇太后(もう偽者だってばらしちゃってるし(^^;ゞ)から四十二章経を奪った者として韋小宝の似顔絵が手配され、五台山にもラマ僧を送って先帝を拉致しようとする。
ラマ僧の清涼寺への乱入に居合わせた韋小宝は、双児に助太刀させて先帝の危機を救う。
韋小宝は何とか先帝と会うことに成功し、皇太后が寵妃を殺したことや先帝を狙っていることなどを話して寺から離れることを承知させるのだが、そこに先帝を得度させ行痴(ぎょうち)という名を与えた師父・玉林(ぎょくりん)大師が現れる。玉林大師に諭された先帝は寺を離れるのをやめ、韋小宝に康熙帝への「税を上げるな、民の信頼を失ったら元いた場所へ戻れ」という伝言と四十二章経1部を託す。玉林大師は、先帝の守護に少林寺の十八羅漢をちゃんと手配していた。
寺から帰る途中、韋小宝と双児は神龍教のデブ行者と出くわし、危うく四十二章経を奪われそうになるが、先帝を守っている十八羅漢に助けを求め、難を逃れる。
韋小宝たちは十八羅漢に街まで送ってもらうが、彼らと別れるとすぐ強盗に襲われる。が、そこへ方怡が現れ、「彼らは仲間だ」と言って事なきを得る――
というお話。
鹿鼎記8

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【2009/04/03 21:22 】 | 映写室 武侠ドラマ 鹿鼎記 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
たい焼き@黒尾峠
今度は九州発のたい焼きを食べてみなければ~と言いつつ、まだ食べていません。
(いつか食べようと思いながら、いつの間にかお店がなくなっていたこと数知れず…。九州発のたい焼きも早く行かなきゃなくなるかも、と思いつつ、なかなか機会がありません(^^;)
その代わり、ずいぶん以前のことだけど、黒尾峠で食べたたい焼きをご紹介。
黒尾峠のドライブイン(?)前にあるたい焼き屋さんです。

たい焼き@黒尾峠1
アツアツのたい焼き。
柔らかめに炊いたとろとろ餡子が
ぎっしりつまってます。
1個でお腹イッパイになります。

でもねぇ、ここのお店には、もう二度と行きたくありません。
店員さん3人いたんですよ。たい焼きを焼いていた若い女性と、たこ焼きを焼いてた男性と、販売係のおばちゃんと。
その誰一人、店先に立った私たち夫婦に「いらっしゃいませ」と言いません。
挨拶は商売の基本でしょ?販売係のおばちゃんくらいは言わないでどうする!!
商品を渡すのだって、「どうぞ」を言うでもなく、手渡すでもなく、店頭に置くだけ。
嫌なことでもあったのか、疲れていたのかもしれませんけど、感じワルイったらありません。
たい焼きが作り置きでもアツアツだったのには花丸をあげますが、味はいまひとつ口に合わず、接客サービスで大きく減点、トータルではマイナスです。

それと、たこ焼きも買ったんです。コレ。
たい焼き@黒尾峠
何個か食べた後の写真ですが…(^^;ゞ

こんな、こんなたこ焼き、関西人として許せません!!(爆)
出来上がったものが店頭に並んでいたら、絶対買わなかった!_| ̄|○
これも作り置きで、たこ焼きを頼むと包装済みのものが出てきたのです。その時点で、「あ」と思いましたが、注文を取り消すこともできないし。
これなら、学祭の出店の方がなんぼもマシです、きっと。

この日はずっと胃もたれしてました(^^;)
ま、こんなこともあるさ。

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【2009/04/02 15:13 】 | お外 地域情報 | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
8年前の極楽寺のイトザクラ
引っ張り出してきました、8年前の写真。
極楽寺には2度ほど行ったことがあって、写真もデジカメで撮ったと思っていたのですが、どこを探してもない…
あれ~、おっかしいなぁ???・・・もしかして、デジカメじゃなかったか?
と、フィルム写真のアルバムを調べてみたら。
あった、あった!2001年だと。
この頃は、結構マメに写真整理してたんだよねぇ(笑)
鳥取に越してきたのが2000年の5月なので、鳥取に来て初めてのお花見でした。
名所を探して行ったんだったなぁ。
カメラはNikon F70です。
お天気も良くてちょうど満開で、最高でした。
以下、2枚の写真がそうです。

8年前のイトザクラ1

8年前のイトザクラ2
 ↑
8年前撮った写真
この間撮った写真
 ↓
倉吉極楽寺のイトザクラ2
まるで同じアングルだよ~~(^^;)
間違い探しができそうな(笑)

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【2009/04/01 21:42 】 | お外 花&鳥 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
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