う~ん、可愛い♪
今日は、親ばか全開で、猫写真をお届けしま~す(笑)

ストーブにあたるぱせりさん その1
衝動1
ぱせりさんの寝相の特徴は・・・
両手を前に投げ出すこと。
時々、このように両手両足そろえていることもあります。

衝動2
この揃った両手足、ツボ~(≧∇≦)
ひもで、くるくるっと縛って、ぴょいっと持ち上げてみたい!
という衝動に駆られます。したコトないけど(^^;ゞ

ストーブにあたるぱせりさん その2
衝動3
真上から見た図。
なんちゅー格好や・・・

衝動5

衝動4
真横から見た図。
「何撮ってんのよ」って言ってそうだぁね(^^;ゞ

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【2010/01/29 15:02 】 | リビング 猫 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
『大唐游侠伝』 第15週(29話&30話)ネタバレ感想
『大唐游侠伝』29話&30話は――
薬を届けに来た王燕羽(おう・えんう)を部屋に帰し、自室に独りになった鉄摩勒(てつ・まろく)の前に、羊牧労(よう・ぼくろう)が現れ、「雎陽をも救える内功を教えてやろう」と誘う。しかし、摩勒は拒絶。
それならば、と羊牧労は「明日正午に雎陽を総攻撃する」と告げ、摩勒はその報を段圭璋(だん・けいしょう)に伝える。それを聞いて段圭璋がしたことは、空空児(くうくうじ)と夏凌霜(か・りょうそう)に郭子儀(かく・しぎ)への手紙を託し、それにかこつけて雎陽から二人を逃がすことだった。
そして翌日。総攻撃で雎陽は陥落、羊牧労と戦った段圭璋は、致命傷を負ってしまう。羊牧労が摩勒の父、鉄崑崙(てつ・こんろん)だと知った段圭璋は「情に流されるな」と摩勒を諭し、異変に気づいて引き返してきた空空児に看取られて他界する。
自分の取るべき道を決めかねていた摩勒は、「羊牧労が父であっても、義のために討つ」という燕羽の言葉に奮起。空空児と共に羊牧労を討つため洛陽へ向かうのだった。
洛陽では、皇帝となった安慶緒(あん・けいちょ)が、自分を蔑ろにする羊牧労の暗殺を精精児(せいせいじ)と謀っていたが、敢えなく失敗。逆に羊牧労に禅定を要求される。
そこに、空空児と摩勒が乱入。しかし、いざ対峙すると、摩勒はやはり手を下せず、羊牧労の反撃に遭って二人は撤退。絶好の機会を逃したコトを空空児に責められた摩勒は、ついに羊牧労が父だと告白する。しかし、摩勒に失望した空空児は摩勒を詰って去ってしまう。
一人残された摩勒は、現実逃避で酒浸り。そこを羊牧労に付け入られ、薬で内力を失った上、民衆に罵られたり、精精児に拷問されたり・・・とかつての鉄崑崙と同じような仕打ちを受けるハメに。
さらに、薬で内力を取り戻した摩勒に、羊牧労は、憎悪が最大の力を引き出すことを教えようとする。
だが、その試みは失敗。摩勒は父と同じ轍を踏まなかったのだ。
一方、摩勒たちと別れた夏凌霜、王燕羽、韓芷芬(かん・しふん)の三人は、長安を陥落させた郭子儀の軍に身を寄せていた。そこに空空児も合流する。摩勒のことを聞きたがる三人に対し、空空児は詳細を語ろうとしない。
そんな折、羊牧労が幕営に現れて、王燕羽を攫っていく。
羊牧労は王燕羽の命とひきかえに、摩勒に自分を父と認めさせるのだった。
一方、空空児と芷芬は、燕羽救出のため、洛陽に潜入する――というお話。





以下、ネタバレ感想です。
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【2010/01/28 22:02 】 | 映写室 武侠ドラマ 大唐游侠伝 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
蝋梅(ろうばい)
昨日は、青空が嬉しい快晴でした♪
久しぶりに畑の様子を見に行ってみました。
ていうか、大根が欲しくて行ったんだけれども(笑)
蝋梅1
真ん中にわさっと生えているのが大根。
左は、玉ねぎなんだけど…植えた時からあまり変化がないような?
こんなんでいいんだっけ?(^^;ゞ
右はカブ&人参、その奥がソラマメ、そのまた奥がニンニクです。

10日ほど前には雪に埋もれていたんですが、大したものですねぇ。
雪にも負けないんだもんなぁ。
それどころか、大根や白菜は雪に当たった方が甘くて美味しくなるんですよね。
今回取った大根は、ある雑誌に載っていて、めっちゃ美味しそうだったお料理を作ってみよう、と取ったもの。
上手くできたら、ご紹介します。(アップがなかったら失敗したんだと思ってください・笑)

畑のすぐ脇にある蝋梅が綺麗に咲いていました。
蝋梅2
前シーズンは、花つきが悪くてあまり咲かなかったのですが
今回は、たくさん咲いています。
青空に蝋梅の色が生えて綺麗です。月も白く浮かんでました。

蝋梅3
夕暮れの光を受けて、全体的にオレンジがかってます。
ちょっと寂しげだけど、こういう色合いは好き。

蝋梅4
夫の実家の庭にやって来た鳥さん。
遠くてよくわからなかったけど、モズかな?

蝋梅5
こちらは、梅。
蕾が膨らんできてます。枝にびっしり!
咲くのが楽しみ♪


春の準備がひっそりと進んでるんですね。

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【2010/01/25 15:11 】 | お外 花&鳥 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
『大唐游侠伝』 第14週(27話&28話)ネタバレ感想
『大唐游侠伝』27話&28話は――
王燕羽(おう・えんう)と韓芷芬(かん・しふん)は、安慶緒(あん・けいちょ)を人質にして鉄摩勒(てつ・まろく)を助けようと、慶緒の邸(皇宮?)に忍び込むが、精精児(せいせいじ)に見つかってしまい、危ういところを空空児(くうくうじ)に助けられる。
精精児から「摩勒は死んだ」と聞かされた三人だが、案内させた無縁墓に掘り返された跡を発見し、“摩勒は生きている”と確信、手分けして捜索する。
燕羽と芷芬は、休憩に立ち寄った鍛冶屋でようやく摩勒を見つけるのだが、摩勒は彼女らと一緒に帰ろうとはしない。
一方、雎陽への援軍要請のため霊武へ急いでいた夏凌霜(か・りょうそう)は、敵に襲われていたところを皇甫嵩(こうほ・すう)に助けられる。負傷した凌霜は、皇甫嵩に「自分に代わって霊武に行ってくれ」と、虎符を渡してしまう。その後、凌霜は空空児たちと合流する。
摩勒は、空空児の説得にも応じようとせず、自分の留守中に、燕の兵たちに皆殺しにされた鍛冶屋一家の墓守をする決意をしていたが、凌霜から皇甫嵩が霊武に向かったと聞いて血相を変える。
皇甫嵩=羊牧労と知った一同は急ぎ霊武へ駆けつけるが、皇甫嵩は援軍を率いて霊武を発った後だった。慌ててその後を追う摩勒たち。だが、彼らが追いついた時には、すでに援軍は敵の伏兵に襲われて壊滅状態で、芷芬の父・韓湛(かん・たん)も命を落としていた。
摩勒たちは、そのまま雎陽へ向かうが、燕軍に包囲された雎陽の内情は実に厳しいものだった。食糧は底をつき、援軍も望めない。しかし、降伏するわけにはいかず…。
そこで、摩勒は、直接皇帝に援軍の要請をするため、敵の囲みを突破して、再び霊武へ。
何とか皇帝から援軍をとりつけた摩勒だったが、その援軍を見て愕然とする。老兵と傷病兵ばかりだったのだ。やむを得ず、摩勒は彼らを率いて雎陽へ戻る――というお話。







以下、ネタバレ感想です。
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【2010/01/22 00:51 】 | 映写室 武侠ドラマ 大唐游侠伝 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
『PATISSERIE POUDRE(パティスリー プードル)』
疲れた時、甘いものが食べたくなりますか?それとも、スッキリさっぱり系?
友人はレモンスカッシュとかが飲みたくなるんだそうですが、私は、ケーキとかチョコとか甘いものが食べたくなります。
で、時々買い物するスーパーのお隣に、ケーキ屋さんがオープンしているのを発見、ちょうどお疲れモードだったこともあって、早速、そこのケーキを買ってみました♪
プードル
正式名称は忘れましたが、チョコレートのケーキとクリームブリュレ。

どちらも、しっかりとした濃厚な味わいで、美味でした~♪
行った時には、すでに売り切れているケーキもあったりして、オープンしたてながらも(恐らくこの1月のオープンではないか、と。開店祝いのお花がまだ飾ってあったし)、人気の高さが伺えます。
ケーキの値段は400円前後で、コレが相場なのかな~?とも思いつつ、ケーキの大きさからするとちょっと高めにも感じてしまうケチな私…(^▽^;)
でも、味がしっかりしている分、小さくても食べ応えというか、満足感はあったな(笑)
味はよかったし、今度は別のケーキを食べようっと!


PATISSERIE POUDRE(パティスリー プードル)
住所:鳥取市宮長120
営業時間:10:00~19:00
定休日:水曜日

テーマ:美味しかった♪ - ジャンル:グルメ

【2010/01/20 14:30 】 | お外 地域情報 | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
虹だよ♪
虹だよ1
わかりにくいかもしれませんが…(^^;)
今日(ていうか、もう昨日だね)、虹を見ました。

虹だよ2
虹の袂ってどうなってるんだろうな~
とつい思ってしまう(笑)


初虹・・・と言いたいところですが、実は、今年に入って、すでに二度目の虹です。
(初虹の時には、カメラを持っていなかったのだ _| ̄|○)
鳥取は天気が変わりやすいので、虹が比較的よく見られます。
でも、何度見ても見慣れない、というか、嬉しい気分になりますね(^^)

いいことがありますように~☆



*いつもコメントありがとうございます。お返事、少し遅れます m(_ _)m

テーマ:散策・自然観察 - ジャンル:趣味・実用

【2010/01/18 00:52 】 | リビング 雑記 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
『大唐游侠伝』 第13週(25話&26話)ネタバレ感想
『大唐游侠伝』25話&26話は――
王燕羽(おう・えんう)=史紅梅(し・こうばい)の一言で婚約解消が成立した空空児(くうくうじ)は、喜び勇んで夏凌霜(か・りょうそう)のいる睢陽へ。
居場所がなく酒浸りの燕羽は、飯店で「精精児(せいせいじ)が武林の盟主になった」という噂を聞き、王龍客(おう・りゅうかく)の身に何かあったと察する。郭子義(かく・しぎ)邸をこっそり抜け出し、羊牧労(よう・ぼくろう)と対面した燕羽は、兄を助けるため、安慶緒(あん・けいちょ)との結婚を承諾、龍客は釈放される。
婚礼当日、燕羽は安禄山(あん・ろくざん)暗殺を試みるが、失敗。しかし、安禄山は、羊牧労に促され(というか、操られ)た慶緒に殺され、慶緒が次期皇帝に即位、燕羽は安禄山を殺した謀反人として処刑されることに。
そのことを知った鉄摩勒(てつ・まろく)と龍客は、協力して燕羽を救出するのだが、龍客は羊牧労の手にかかって落命し、摩勒は捕まってしまう。
捕らえた摩勒に、羊牧労はとうとう素性を明かす。「義侠心など無力だ、最も強大なものは権力だ」と唱える羊牧労は、自分が玉座を奪った後は、それを継ぐよう摩勒に要求するが、摩勒は拒否。
羊牧労は、摩勒を処刑しようとする慶緒の機先を制するのと、摩勒の翻意を期待して、摩勒を仮死状態にするが、目覚めても摩勒の意思は変わらない。そんな摩勒に「いずれ分かる時が来る」と言う羊牧労。
羊牧労の元を去った摩勒は、鍛冶屋一家に助けられる。
一方、摩勒が行方不明と知った韓芷芬(かん・しふん)は摩勒を探しに洛陽へ赴く。同じく摩勒行方不明の報を受けた空空児もまた洛陽へ向かう。
また、兄の弔いを済ませ、復讐を誓った燕羽も洛陽に来ており、芷芬と出会う――というお話。



とっても豪華な衣装。そう見えるだけ?

以下、ネタバレ感想です。

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【2010/01/14 14:51 】 | 映写室 武侠ドラマ 大唐游侠伝 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
昆布巻きのアレンジメニュー
鏡開きって11日だったのね。すっかり忘れてました。
というか、15日だと思い込んでました。15日は小正月だったんだ・・・(^^;ゞ
我が家では鏡餅は飾らないのだけれど、何となーく、この日はぜんざいを食べて無病息災を祈る日だから~と、毎年ぜんざいを食べるようにしてたのに、今年はすっかり忘れちゃったよ。

てことで、すっかりお正月気分も抜けた頃ですが…
母から届いた大量の昆布巻き、食べきれず困ったなーと思っていたら、夫の母が「テレビで見た」と言って、昆布巻きのアレンジメニューを教えてくれました。
とっても簡単、昆布巻きを薄切りの牛肉で巻き、フライパンで焼くだけ!
昆布巻きに味がついているので、味付け不要なのだ。

てことで、早速、作ってみました。
夫のリクエストで、牛肉ではなく豚肉ですけど…(^▽^;)
昆布巻きのアレンジ
なかなかいけますぞ。

来年に、ぜひご活用ください(笑)

テーマ:作ってみた - ジャンル:グルメ

【2010/01/12 17:22 】 | キッチン つくったもの | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
『大唐游侠伝』 第12週(23話&24話)ネタバレ感想
『大唐游侠伝』23話&24話は――
安禄山(あん・ろくざん)は、「王燕羽(おう・えんう)を皇太子妃に迎える」という聖旨を下し、その一方で、慶緒(けいちょ)の廃太子を決意する。そうと知った羊牧労(よう・ぼくろう)は、安慶緒に、婚礼の日に父を殺して天下を奪うようそそのかす。
結婚がイヤで一度は洛陽を逃げ出した燕羽だったが、罪が兄に及ぶと悟り、邸に戻る。
一方、鉄摩勒(てつ・まろく)と空空児(くうくうじ)は、投獄されていた雷威(らい・い)を自由の身にすることで、史紅梅(し・こうばい)の行方を聞き出し、史紅梅が王伯通(おう・はくつう)に連れ去れたこと、その後死んだと聞かされたが死体は見ていないこと、王伯通も既に故人だ、ということを知る。
空空児の希望で、もう少し内情を探ることにした摩勒は、安慶緒と燕羽の結婚を知り、動揺する。そんな摩勒を見かねた空空児は、摩勒を王邸に案内し、燕羽に真相を確かめさせようとする。その折、空空児は王伯通の位牌を見つけ、燕羽が王伯通の娘だと知る。そして、ばあやの話からも、王燕羽こそが史紅梅だと判明する。
摩勒たちと共に王邸を後にしようとした燕羽は、帰宅した王龍客(おう・りゅうかく)と鉢合わせ。手合わせになるかと思いきや、龍客は燕羽を摩勒に託して、一行を見送る。
龍客は、燕羽が摩勒に攫われた、と安禄山に報告。慶緒が鉄騎兵を従えて後を追ったが、燕羽は摩勒と空空児に守られて脱出に成功。しかし、ばあやが落命してしまう。
慶緒は空手で戻るが、羊牧労の入れ知恵で、「燕羽は奪い返した」と父に報告する。そして、精精児(せいせいじ)を味方につけた羊牧労は、燕羽を誘き寄せるため、王龍客を生け捕りにするのだった。
その頃、燕羽は摩勒たちに連れられて郭子儀の邸へ。
そして、史紅梅として、段圭璋(だん・けいしょう)たちに引き合わされていた――というお話。





以下、ネタバレ感想です。
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【2010/01/07 16:59 】 | 映写室 武侠ドラマ 大唐游侠伝 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
愛しの棒だら
年末は、夫の父が体調を崩して入院したため、実家に帰省できませんでした。
年末に帰省して、母と一緒にお節を作り、それを持ち帰って、正月に食べようと目論んでいたのに、果たせず…
帰省できなくて何が悲しかったって、実家の両親や帰省していた妹に会えなかったこともだけど、母お手製の“棒だら”を持ち帰れなかったこと。。。(ノ_<。)
お正月料理に欠かせないものって、それぞれのお家にあると思いますが、ウチの場合は、この棒だらなのです。
帰省できないなら、自分で作ってみようかな、と思っていたのだけれど、何だかバタバタして、作れたものといえば、黒豆とお煮しめだけでした(どっちも鍋任せ~(^^;ゞ)
まぁ、今年のお節は、夫の父が通販で注文していたので、作れなかったからと言って、お正月料理がなかったわけではないのです。アワビや数の子の海鮮漬けやタコの酢漬けなど、いつものお節とは違ったお料理が並んで、ちょっと珍しかったし、味もまぁまぁでした。
でも、やっぱり、棒だらが食べたい・・・と思っていたら。
母から「棒だら送ったよ」とのメールが♪
わーい \( ⌒▽⌒ )/
松の内も明けようかという今日、念願の棒だらがクール便で届きました~♪♪
愛しの棒だら1
棒だらだけだと思ったら、お節料理が届いた!

愛しの棒だら2
愛しの棒だら(笑)

「作ってから日が経っているので、変な臭いがしたら構わず捨てなさいよ」と母からは言われていますが、棒だらは大丈夫そう。
ていうか、『ALWAYS 3丁目の夕日』の六ちゃんじゃないけれど、例えお腹が痛くなったとしても食べたいぞ(爆)

テーマ:美味しかった♪ - ジャンル:グルメ

【2010/01/06 16:17 】 | キッチン その他の食べ物 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
今年も雪のお正月です。
今年も、大晦日から元日にかけて大荒れの天気で、雪に降られ、しっかり積もりました。
31日の夜から降り始めた雪は、あっという間に積もって、1日の朝には、一面真っ白~!!
15cmくらいは積もってたんじゃないだろうか…
雪の正月3
この写真は2日に撮ったもの。
これで、1日に比べれば、結構溶けたのですよ。

雪の正月4
車の中から撮ったので、ナナメってます(^^;ゞ

今はほとんど雪は残っていないのですが、また明日から雪が降る予報になってるし……
どこが暖冬だ~~~!!(>_<)




以下は覚書です。


夫の実家の床飾り。
今回は、夫が飾りつけました(夫の父の指示の下・笑)。

雪の正月1

雪の正月2

【2010/01/04 22:51 】 | リビング 雑記 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
あけましておめでとうございます
寅年

今年もよろしくお願いします。
よい年でありますように!
心想事成
万事如意

【2010/01/01 07:00 】 | リビング 雑記 | コメント(10) | トラックバック(0) | page top↑
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