クリスマス・ディナー2012
今年も残すところ後わずか・・・
な時期に、クリスマスの話題っていうのもアレですけど、自分用の覚書に(このフレーズ、毎年言ってるな(^^;ゞ)。

クリスマスディナー2012 2
鶏手羽元の唐揚げ
サーモンのカルパッチョ
アボカドと卵のサラダ
コーンポタージュスープ(キャンベルさんの)
『ナチュレール』のパン

クリスマスディナー2012 3
『トゥジュール』のクリスマスケーキ
アブリコ・イヴォアール
奮発しました(笑)

クリスマスディナー2012 1
ホワイトチョコに、アプリコットのジャムに、チョコレートクリーム
パフチョコ・・・
いろんな食感が楽しめて美味でした~♪


年内の更新は、これで最後になりそうです。
(クリスマスの記事が最後って・・・大汗)
こんな節操のない、ごちゃまぜブログに立ち寄ってくださった皆様、本当にありがとうございました。
来年もまたこんな調子だと思いますが、気が向いたらお立ち寄りください。

皆様、よいお年を!!

スポンサーサイト

テーマ:作ってみた - ジャンル:グルメ

【2012/12/29 00:46 】 | キッチン つくったもの | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
『浣花洗剣録』第11週(第21話&第22話)
今朝は寒かった~!
足が冷たくて目が覚めたほど。
でも、湯たんぽをしていたので、「あぁ~、あったか~い♪」と再び眠りにつけました。
やっぱり、冬は湯たんぽだね!



さて、えらく遅れておりますが、『浣花洗剣録』第21話&第22話は――
決闘当日、方宝玉(ほう・ほうぎょく)は珠児(しゅじ)と同じ床で目を覚まし、激しく動揺する。初夜をすっぽかされた奔月(ほんげつ)は理由を問い質すが、宝玉の返事は要領を得ず、奔月は宝玉に絶縁を言い渡す。
宝玉は決闘どころではなくなり、呼延大臧(こえん・たいぞう)もまた、珠児を汚されたと知って憤慨する。そんな中、大臧は珠児に刺されて瀕死の重症を負ってしまい、白水聖母は大臧と珠児を連れて撤退する。
金祖揚(きん・そよう)と紫衣侯(しいこう)は、珠児が蠱毒に中っていること、それが王巓(おう・てん)の仕業であることを見抜く。
宝玉は奔月の誤解を解くためにも珠児の救出を決意、紫衣侯らと別れて白水聖母を追う。
一方、白水聖母は大臧の解毒のため、紫衣侯の力を借りようと、脱塵(だつじん)郡主を使いに出す。
珠児は蠱毒の作用で一度ならず二度も大臧を殺そうとする。
宝玉は、途中で出会った脱塵郡主から情報を得て、白水聖母らがいる柳城に辿りつき、珠児を連れ出そうとするが、白水聖母に阻まれる。白水聖母は奔月を攫ってきていた。
宝玉と手合わせをした白水聖母は、宝玉の不意打ちを受けて負傷し、奔月は宝玉を責める。さらに、白水聖母の素顔を知った奔月は、聖母が大きな秘密を抱えていることを察する。
宝玉は内力で大臧を治療し、珠児は解毒のため大臧と別れて宝玉と共に白雲観を目指す。
脱塵から小瓶を見せられた紫衣侯は、柳城へやってくる・・・

浣花洗剣録11


以下、ネタバレ感想です。

read more...
【2012/12/25 22:20 】 | 映写室 武侠ドラマ 浣花洗剣録 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
メリークリスマス!
今朝起きたら、一面真っ白・・・
今年もホワイトクリスマスでした。
クリスマスカード

グラスアートの教材で、秋冬限定のクリスマスカードがあったので、作ってみました!
図案は付属のものです。6種類あって、本当はもう1枚くらいカードを作りたかったのですが、時間切れ~(^^;ゞ
来年にとっておきます(笑)

楽しいクリスマスを!

【2012/12/24 22:02 】 | アトリエ グラスアート&シルエットアート | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
グラスアート「ダストボックス」
月一で習っているグラスアート、今回はダストボックス(カタカナで言うとお洒落ですが、要するに、ごみ箱やね・笑)を作りました。
前もって図案を貰っていたので家でフィルムをカットして教室に行けたし、図案も単純だったので、今回はサクッと完成しました!
ダストボックス2
全体図

ダストボックス3


ダストボックス1

今回習ったのは、ペーパーパレットを使ったリード線の貼り方です。
ダストボックスに写した図案と多少ズレても、写した図案を消してしまえばわからない~♪

なかなか可愛く仕上がりました♪
これ、中にトイレットペーパーを入れて、ティッシュ代わりに使うこともできるそうです。なるほど。
そっちの方が使い勝手がいいかもな。

テーマ:こんなの作りました♪ - ジャンル:趣味・実用

【2012/12/21 22:08 】 | アトリエ グラスアート&シルエットアート | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
『浣花洗剣録』第10週(第19話&第20話)
昨日は朝起きたら雪が積もっていて、今朝は晴れたのですが、冷え込んだようで、積もった雪がカチコチに凍っておりました・・・
でもね、昨日の雪、我が家の近辺はよく降ってたんですが、同じ市内でも少し離れると全然積もってないのね。降った形跡すらないってどういうこと!?
また寒波が来るみたいだし。例年クリスマスの頃だよね(_ _;)
最近は、ホワイトクリスマス~なんて喜んでいられなくなりました(^^;)


さて、えらく遅れておりますが、『浣花洗剣録』第19話&第20話は――
金祖揚(きん・そよう)は晴空(せいくう)大師の遺体を調べ、武当派の技が致命傷ではなく“七煞琴音”という技に破れたのではないかと推測する。それを王巓(おう・てん)は白水聖母の技だと断定。晴天(せいてん)大師は白水聖母の下へ仇討ちに行き、呼延大臧(こえん・たいぞう)に敗れて亡くなってしまう。
宝剣・赤霄を手に入れた王巓は、武林の盟主となることを自ら宣言する。大臧らを連れて白雲観に現れた白水聖母は、王巓に盟主の座を賭けて戦いを挑むが、大臧が囚われた珠児(しゅじ)と赤霄を賭けて名乗りをあげる。その大臧の前に現れたのは、方宝玉(ほう・ほうぎょく)だった。白水聖母に自分で戦わぬ理由を問い質された王巓は咄嗟に、珠児(しゅじ)を宝玉に嫁がせる、と宣言する。早速祝言を挙げることになるが、これは大臧を動揺させるためで、実際は、珠児になりすました奔月(ほんげつ)が宝玉と祝言を挙げることになる。
宝玉は武芸の腕を上げ、金祖揚から戒日密功と君子剣を融合させるよう助言を受ける。
一方、大臧は白水聖母から実戦経験を生かして攻めるよう助言される。
白水聖母は大臧から父親の遺品だという玉を見せられ、大臧がわが子であることを確信する。
白三空(はく・さんくう)は宝玉を闘わせようとした王巓を責めるが、王巓はその場を取り繕い、「迷心蠱」という毒虫を見せる。この毒虫に中った者は操られるのだと言う。王巓は、珠児がその毒虫に中たるよう仕向ける。
二人の我が子が闘うことに心を痛める白水聖母は、宝玉が動揺するように策を仕掛け、大臧には宝玉の命を奪わぬよう約束させる・・・

浣花洗剣録10


以下、ネタバレ感想です。


read more...
【2012/12/20 22:59 】 | 映写室 武侠ドラマ 浣花洗剣録 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
『美人心計』第21~25話
12月というだけで、何でこんなに気忙しいのでしょうねぇ?
後2週間もすれば年末ですよ。
こんな何かと慌しい時期に、車庫の工事が始まりました。
たぶん、雪が本格的に降る前に車庫を完成させてあげよう、という大工さんの配慮だと思うのですが・・・
別に来年でもよかったのにな、と思う私です(^▽^;)
あ、「before」「after」を写真に撮っておこうと思っていたのに、忘れちゃった!
今晩から明日にかけて雪の予報です。
今は冷たい雨が降っています。


さて、以下、『美人心計』第21話~第25話まで見たネタバレ感想です。


read more...
【2012/12/18 13:12 】 | 映写室 歴史ドラマ 美人心計 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
モンプチキャンペーン
先日、モンプチの「必ずもらえるプレゼント」に応募した品が届きました♪
今回応募したのはこちら。
モンプチ全プレ2
にゃんこのテントでございます。

頑張って300点分シールを集めましたよ。2年がかりで。
狭い部屋がますます狭くなる・・・(^▽^;)

にゃんこたちの反応は、意外にも、怖がりもせず、「とりあえず入ってみるか」てな感じで、代わる代わるテントに入って、くんかくんかチェックしておりました。
モンプチ全プレ1

が、一通りチェックが済んだら、放置です・・・_| ̄|○ il||li
まぁね~、今はストーブの前が特等席だからね~。。。

今日は久々に晴れたのですが、積もった雪は依然残っています。
コチコチに凍っているので解けにくいのかしら。
今夜はふたご座流星群の観測日和なんだそうですね。見たい気もするけれど、やはり寒さには負けるだろうな・・・(^▽^;)

【2012/12/13 20:51 】 | リビング 雑記 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
『宮廷女官 若曦(ジャクギ)』第33~35話

鳥取の今日の最高気温は2.9℃だそうです。
それを聞いたとき、え?最低気温じゃなくて?とびっくりしました。
道理で寒いはずだよっ(>_<)
今日も雪です。。。



『宮廷女官 若曦』第33話~第35話(最終話)は――
若曦の告白に雍正帝は怒りを抑えきれず、愛すればこそ憎い、と若曦を許せない。
怡親王(第十三皇子)は「恨むなら運命を恨む、知己は宝だ」と若曦に告げ、若曦は怡親王に第十四皇子への伝言を頼む。
若曦の伝言を聞いた第十四皇子は、先帝(康熙帝)の聖旨を持って、雍正帝に若曦との婚礼の下賜を願い出る。若曦の伝言は“皇宮を出たい”という意思表示だったのだ。
雍正帝は返答を保留していたが、廉親王(第八皇子)から若曦と恋仲であったことを聞かされ、深く傷ついて、第十四皇子と若曦の結婚を許す。
皇宮を出る若曦の乗った馬車を、一人涙ながらに見送る雍正帝。
宮門の外には廉親王が見送りに来ていた。若曦は廉親王に礼を言って別れる。彼が雍正帝に若曦との仲を話したのは、雍正帝に若曦を諦めさせるためだった。
雍正帝は、十四王府に潜ませた密偵から、若曦と第十四皇子の様子を報告させていたが、二人が一晩を一緒に過ごした、という報告を受け、また、第十四皇子からあてつけの手紙が届いたこともあって、これからは第十四皇子の手紙は読まない、若曦と第十四皇子に関する密偵の報告も受けない、と憤る。
若曦は体調が思わしくなく衰弱していく。雍正帝に一目会いたい、と若曦は手紙を書き、第十四皇子に託す。第十四皇子は若曦の手蹟が雍正帝と似ていることから面倒を避けようと、自分が宛名を書いた封書に若曦の手紙を入れて上奏する。しかし、その手紙を第十四皇子からのものだと思った雍正帝は、封を切らず放置してしまう。
若曦は雍正帝を待ちこがれながら、第十四皇子の腕の中で息を引き取る。
若曦の訃報を知り、雍正帝は怡親王と共に十四王府に駆けつける。若曦を火葬にしたと知って雍正帝は逆上するが、第十四皇子から、火葬にして遺灰を撒いて欲しい、というのが若曦の遺言だったと聞かされる。雍正帝は若曦の残した習字や装飾品を見て、若曦の想いの深さに涙する。
廉親王と第九皇子は爵位を剥奪され、宗籍より排除される。夫人たちも爵位を剥奪され、子孫も宗籍より除外されて、自ら改名することを命じられる。
雍正帝は怡親王と共に、若曦の遺灰を撒く。怡親王は、若曦が未来から来たと話していたことを語り、二人は若曦が未来に戻ることを願う。

張暁は病室で目を覚ます。
退院した張暁は、パソコンで“馬爾泰若曦”を検索するが、見つからない。さらに、“康熙帝の息子たち”を検索し、皇子たちの最期を知る。しかし、自分がいた痕跡を見つけることができない。あれは夢だったのかと思い沈んでいたところに、清宮展のチラシが目に入る。
チラシにつられて入った博物館で、張暁は、確かに自分があの時代にいた証を見つけ、涙を流す。
それは、康熙帝と息子たちが茶を飲んでいる絵で、第四皇子の側には木蓮の簪をつけた宮女が描かれていた。
その博物館で、張暁は、第四皇子とそっくりな青年と出会う。思わず見つめてしまう張暁を気にかけながら青年は去っていく。
(もっと簡潔にまとめたかったんだけど・・・だらだらと中途半端なものになってしまいました(^^;ゞ)

以下、ネタバレ感想です。

read more...
【2012/12/11 23:59 】 | 映写室 歴史ドラマ 宮廷女官若曦 | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
『浣花洗剣録』第9週(第17話&第18話)
寒いです~(>_<)
昨日から雪がチラホラ。今日も雪が舞っていました。
でも、まだ積もってはいないので、マシです。今朝は屋根の上が白かったですが・・・。
手のしもやけがひどくなってきた~。・°°・(>_<)・°°・。


さて、1週間遅れの『浣花洗剣録』第17話&第18話は――
呼延大臧(こえん・たいぞう)は、王大娘(おうたいじょう)と共に、珠児(しゅじ)を救出するため白雲観に赴くが、白三空(はく・さんくう)の秘かな妨害に遭って失敗、白水聖母は大臧だけを助け出し、王大娘と珠児は捕らわれてしまう。
王巓(おう・てん)は王大娘に過去の悪事を暴露されそうになって、王大娘を殺害する。
晴天(せいてん)大師が甕を担いで白雲観にやって来る。甕の中には晴空(せいくう)大師の遺体が入っており、大師を殺したのは武当派だと決めつける。
武当派の頑石(がんせき)道士も赤鬆(せきしょう)道士を殺したのは少林派だと言い張って、互いに譲らず、武林大会の前に、寸止めの手合わせをすることで決着を図ろうとする。
手合わせの最中、大臧が乱入するが、大臧の燕返しは金祖揚(きん・そよう)に破られる。金祖揚は、赤鬆道士の体中の傷が、大臧の太刀筋を見せるためのものだ、と語る。赤鬆道士が臨終の際に残した言葉も武当派の技だった・・・

浣花洗剣録9


以下、ネタバレ感想です。

read more...
【2012/12/09 23:20 】 | 映写室 武侠ドラマ 浣花洗剣録 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
『宮廷女官 若曦(ジャクギ)』第29~32話

この間の日曜日は、家具の大移動をして、くたびれました。
1階の一部を車庫にすることになったので、その部屋の家具を移動させなきゃならんのです。
嫁入り道具に親が持たせてくれたものなんで、結構大きいし重いし(選んだのは私だけどね(^^;ゞ)・・・
扉とか分解できるものは分解して、二人で1階から2階に持って上がりました。
何とか無事完了!
年取ったら、「こんなこと、ようやったなぁ」って言いそうだな。



『宮廷女官 若曦』第29話~第32話は――
徳妃は最後まで雍正帝の即位を認めず、それどころか、息子とも認めずに息を引き取る。
若曦は、徳妃の死を嘆き悲しんで昏倒した第十四皇子を見舞う。その際、第十四皇子から康熙帝崩御の様子を聞かれて、「康熙帝は皇位を第四皇子に譲った」と答える。第十四皇子は「若曦を信じる」と言って納得する。
雍正帝は、事あるごとに廉親王(第八皇子)を叱責し、罰を与える。これに若曦は心を痛め、取り成そうとするが、それが雍正帝の目には廉親王らが若曦を巻き込んでいると映り、ますます許すことが出来ない。
ある日、浣衣局の張公公の消息を知ろうと王公公を訪ねた若曦は、李徳全が自害したこと、張公公が舌と手を切られて皇宮を追い出されたことを知り、ショックを受ける。
さらに、玉檀が蒸刑に処せられる。玉檀は第九皇子の密偵で、再三警告を受けていたにもかかわらず、改めなかったため、見せしめに処刑されたのだった。寵愛があれば玉檀を守れると思っていた若曦は、己の無力さに打ちのめされる。そんな折、懐妊していることがわかる。
廉親王はすでに勝負はついたと、皇位を諦めるが、第九皇子は諦めきれない。第九皇子は、玉檀のことを若曦に責められたこともあって、若曦にも同じ苦しみを味わってもらう、と明慧にあることを教える。
若曦に会いに来た明慧は、雍正帝の仕打ちによる苦しい心境を吐露し、かつて第八皇子が第四皇子を陥れたのはある警告のせいだ、と第九皇子から聞いたことを告げる。
若曦は全ての発端が自分のせいであったことを悟り、あまりのショックに流産し、生死の境をさまよった挙句、二度と子どもの産めない体になってしまう。
雍正帝は、廉親王を責め、明慧を離縁するよう命じる。抗う廉親王だったが、勅命を知った明慧は、息子や使用人たちに累が及ばぬよう、自ら離縁状を書き、廉親王に押印させ、自害する。
ようやく帰京した第十皇子は、監禁されることとなり、明玉は若曦に助けを求める。
若曦は、意を決して、雍正帝に真実を告げる。廉親王に“第四皇子に気をつけろ”と忠告したのは自分であり、恨むべきは廉親王たちではない、自分だ、と。


以下、ネタバレ感想です。

read more...
【2012/12/04 01:14 】 | 映写室 歴史ドラマ 宮廷女官若曦 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
| ホーム |